スマートフォン版を表示する

トップページ > 子育て・健康・福祉 > 子育て・青少年 > 子育てQ&A > 布団をはいでしまう [子育てQ&A]

更新日:2006年10月5日

ここから本文です。

布団をはいでしまう [子育てQ&A]

幼い赤ちゃんでも上手にお布団をけとばして、はいでしまうことがよくあります。お母さんがかぶせてもまたはいでしまって、一晩中見張っているわけにもいかず困ってしまいますね。

直してもすぐに赤ちゃんがお布団をはいでしまうときは、まず寝ている部屋が暑すぎないか、確かめてください。部屋が暑くないのにどうしてもはいでしまう場合は、お布団をかけないでも寒くないくらいの室温にしておくのも良いと思います。

また、ベビーベッドに寝かせている場合は、ベッドから出して、お母さんの横に寝かせてみてはどうでしょうか。そうするといちいち立っていかなくてもいいので、お布団のかけ直しがずいぶん楽だと思います。それから、赤ちゃんは寝入りばなによく汗をかくので、いきなりすっぽりとお布団をかけるのではなくて、寝入ってしばらくしてから布団を肩までかけるほうがいいかもしれません。

お問い合わせ

健康福祉部こども・子育て総合支援室(母子保健係)

京都市上京区下立売通新町西入薮ノ内町

ファックス:075-414-4792

kodomo@pref.kyoto.lg.jp

未来っ子ひろば

メニュー

ケータイ版(子育てQ&A)

未来っ子ひろばケータイ版アクセス用QRコード
http://www.pref.kyoto.jp
/i/kosodate/index.php

こども総合対策課
電話:075-414-4591
ファックス:075-414-4792
Eメール:kodomo@pref.kyoto.lg.jp