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京都駅周辺エリアを府域への玄関口として、府域の万博関連イベント等の情報を集約・案内するとともに、京都の文化や芸術に親しむ機会を創出するイベントを開催
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京都の茶文化を支える茶人や茶商、茶の生産者から茶器や茶道具、茶菓子の職人までが一緒になって、府内各地でお茶に関する様々なイベントなどを開催

ロボット・アバターをはじめ、けいはんな学研都市で生まれた先端技術を体験できるフェスティバルやオープンラボを開催

京都と世界が「食」を通じて交流!食をテーマにしたシンポジウムや食の祭典、和食の歴史・文化を紹介する特別展を実施

音楽家をはじめ、音楽家を夢見るこどもや若者などが集まり交流する等、音楽が日常にあり、あらゆるジャンルの音が融合し京都中を彩る音楽祭を開催

京都議定書誕生の地・京都において、同議定書発効20周年の節目となる2025年に「KYOTO地球環境の殿堂」について、万博を機にスペシャルバージョンを実施

「生物多様性」をテーマにした、まったく新しい植物の魅力を体験できる没入型エンターテインメント。 2024年に開園100周年を迎えた京都府立植物園で、光・音・プロダクションにより私たちがまだ知らない植物たちの世界や、植物たちの声を可視化し、次世代に向けて、自然との深いつながりを育む機会を創出

万博を契機に世界からスタートアップ企業や投資家等を一層呼び込むため、スタートアップ・エコシステム「グローバル拠点都市」である大阪や神戸と連携し、万博開催期間中、京阪神の街中で交流会、商談会、ピッチコンテスト等を実施。その中核として、 国際的の大型スタートアップイベント「IVS」を、内容を拡充して開催

西日本最大規模のマンガ・アニメの総合見本市「京都国際マンガ・アニメフェア(通称:京まふ)」を万博期間中に実施。京都市内企業等と連携し、伝統産業とマンガ・アニメ・ゲームなどとのコラボ商品の販売等による、 観光客誘客やビジネスマッチングの増加を図りました。

京都の文化や産業と深く関わり、歴史を紡いできた「川」。万博を契機に復活する淀川舟運の運行や、沿川でのイベントの開催、川をテーマにした観光コンテンツの造成などを実施

「ほんまもんの京都料理」を味わってもらえる、食の魅力あふれる京都を目指し、京都レストランスペシャル(京都産食材を使用した特別メニューの提供等)、食の関係団体と連携した事業を開催
バナーデザインは、京都府大学政策課の事業である大学・学生とともにのばす京都プロジェクトにおいて、学生をコーディネートし、学生が万博に関わり、貴重な経験・学びを得ていくとともに、学生のアイデアや活力により、万博の機運醸成を高めていくことを目的に作成されました。
<バナー画像制作協力>
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