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日時:令和7年11月3日(月曜日・祝日)13時30分~16時30分
場所:京都経済センター
京都市立四条中学校
京田辺市立大住中学校
京都府立朱雀高等学校
株式会社メディア開発綜研
京都府健康福祉部家庭・青少年支援課
兵庫県立大学環境人間学部教授竹内和雄氏
府内の小学生(4~6年)、中学生、高校生の皆さんにインターネット利用に関するアンケート調査を行いました。(有効回答:8,371件:男子4,121人:女子4,008人:答えない242人)
ご協力いただいた先生、生徒の皆さんありがとうございました。
主な調査項目は、携帯電話の所持率、ネット接続時間、課金経験やネットで知り合った人と会った経験の有無などで、インターネットの接続時間は年々増加しており、青少年のインターネット依存が高まっている現状が確認できました。


サミットにおいては、生徒の皆さんが普段、保護者や学校の先生に対して思っていることやお願いを提言化し、適正なインターネット利用に関する意見交換を行いました。




当サミットに御協力していただいた皆様に感謝を申し上げます。
サミットで使用しましたアンケート結果等については、府民の皆様と共有し、今後の子供達のメディアリテラシーと情報モラル向上ために活用していただきたいと思います。
ありがとうございました。
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