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寛永行幸四百年祭 寛永文化講座 ~花洛の装い-東福門院の豪華な「きもの」-~
「ファッションリーダー」とされた徳川和子が宮廷に持ち込んだ「小袖」について考察・紹介いただきました。
元和6年(1620年)に後水尾天皇のもとへ入内し、江戸初期の宮廷と幕府のかけはしとなった徳川秀忠の五女・徳川和子(後の東福門院)をとりあげ、現代でいう「ファッションリーダー」とされた徳川和子が宮廷に持ち込んだ「小袖」について考察・紹介いただきました。
【概要】
日時:令和8年3月15日(日曜日)14時~15時40分(開場13時30分)
場所:京都府公館 レセプションホール(京都市上京区一条下る龍前町590₋1)
講師:河上 繁樹 (大阪学院大学国際学部教授)
参加費:無料(定員70名)
【詳細】
チラシ(PDF:1,842KB)をご覧ください。

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