ここから本文です。
|
|
寄附額:1万円
内容量:ペア招待券、いずれか1つの特別展
現在は夏の特別展「マリメッコ展 模様のちから Marimekko: Art of Printmaking -Beauty, Dream, Love」を受け付けています。
詳細は京都文化博物館HP(外部リンク)をご覧ください。
|
原安三郎コレクション 北斎×広重
会期:2026年4月18日土曜日~6月14日日曜日 ※受付終了しました。 |
![]() |
|
マリメッコ展 模様のちから Marimekko: Art of Printmaking -Beauty, Dream, Love
会期:2026年7月4日土曜日~9月6日日曜日 |
|
フィンランド生まれのマリメッコは、ファッションやインテリアの枠を超え、新しいライフスタイルやコンセプトを提案するデザインハウスです。1951年の創業以来、デザイナーのアイデアや思想を重視した製品づくりを行い、毎日の暮らしに彩り、喜び、前向きな心をもたらすことをミッションとするヴィジョンを世界に向けて発信し展開し続けてきました。これまで生まれた3,500種類以上の独自のプリントデザインは、人々のファッションや暮らしを彩り、また時には過去のデザインが再構築されることでタイムレスな魅力を放ちます。日本でも世代を超えて長く愛され続けてきました。
本展は、マリメッコの創業者であるアルミ・ラティアの言葉を手がかりに、様々な年代のドレスやアートワーク、ファブリックを通じて、マリメッコの創造の美学、また継承されるプリントメイキングの技に多角的な視点から光を当てることで、マリメッコの世界へ来場者を誘い、「模様のちから」を伝えます。
会場では、アートユニット・plaplaxによって、デザインが産声を上げるヘルシンキにあるマリメッコ自社の「プリント・ファクトリー」を映像とプロジェクションにより展示。手仕事のぬくもりと映像表現が融合する空間で、創造のプロセスを表現します。さらに、デザイナー・皆川 明氏によるインスタレーションも見どころのひとつです。マリメッコとの対話を通じ、国境を超えて共鳴し合うデザインをご覧いただけます。
|
寛永行幸四百年祭開催記念 特別展「寛永 太平がはぐくむ美」
会期:2026年9月19日土曜日~11月15日日曜日 |
|
寛永3年(1626)、徳川秀忠・家光が後水尾天皇を二条城に迎えた二条城行幸は、朝廷と幕府の融和と泰平を象徴する政治儀礼でした。本展では、この行幸を軸に寛永という時代そのものに光を当て、江戸時代初期に花開いた京都文化の粋を紹介します。
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
お問い合わせ